眼瞼外来

以下の症状が観られたら、受診しましょう。


犬の眼瞼の異常(内反症など)
眼瞼の異常

眼瞼の異常


内反症、外反症、眼瞼形成不全などがあります。手術での整復が必要です。

 

➡ 治療結果1  ➡ 治療結果2

➡ 転院紹介

犬の睫毛の異常(乱生、重生、異所性)
睫毛の異常

睫毛の異常


睫毛は目を守るために外に向かって生えますが、目に向かって生えるのもあります。

 

➡ 治療結果

眼瞼の腫瘤(マイボーム腺腫など)
眼瞼の腫瘤

眼瞼の腫瘤


眼瞼の腫瘤は良性~悪性まで様々あります。早期摘出/病理診断が基本です。

 

➡ 治療結果



犬の多発性マイボーム腺炎(麦粒腫)
マイボーム腺の異常

マイボーム腺の異常


眼瞼にはマイボーム腺があり、油を分泌しています。その分泌腺の炎症性病変についてご紹介します。

犬の化膿性肉芽腫性眼瞼炎
化膿性肉芽腫性眼瞼炎

皮膚(眼瞼)の異常


皮膚病として、眼瞼の周りに症状が出てくることがあります。痛みや痒みを伴う皮膚の病気を紹介します。

涙目
涙目

涙目症状


短頭種小型犬では、涙目や涙やけがみられます。獣医学的な治療法と民間対症療法を紹介します。