こんな時は病院へ!



症状編

  • 涙が止まらない

  • 涙やけがひどい

  • 目脂がいっぱいでる

  • 目を閉じている

  • 目が痛そうだ

  • 目が赤い

  • 目に穴が開きそうだ

  • 目に膜がかかっている

  • 目が白い

  • 物にぶつかるようになった

  • 見えていないよ

 

 

診察・治療編

  • 病気の説明をして欲しい

  • 治療方針について納得がいかない点がある

  • 良くならない

  • 目薬が多すぎて大変

  • 検査をして説明してほしい

  • 他の選択肢がないか知りたい

  • 本当にダメなのか知りたい

  • 専門病院を紹介された

  • 専門の先生に診てもらいたい

 

 

上記のような症状やお悩みに対して、

①適切な眼科診断装置を用いて、

②熟練の技術で、

③正確な検査を行い、

④よくお話を聞いて、

⑤的確な獣医眼科学的評価を行います。

その後、最新の知見を元に診断、状況説明、今後の展開、治療方針等を提示し、それぞれの状況に最適と思われる治療法を相談をしながら一緒に選択していきます。

 

 

当クリニックでの治療対象は以下のような疾患が挙げらえれます。

  • 眼瞼(腫瘍、内反、外反症、欠損症、睫毛の異常等およびそれらの手術・処置)

  • 結膜、強膜(炎症性疾患、腫瘍性疾患等およびそれらの手術・処置)

  • 角膜(潰瘍性疾患、非潰瘍性疾患等およびそれらの手術・処置)

  • 眼房(腫瘍性疾患、感染症、免疫患等の治療)

  • 緑内障(内科治療、外科治療(内容、施設による))

  • 白内障(内科治療のみ、外科治療は提携病院に紹介)

  • 網膜疾患(PRA,SARDs、網膜剥離等)

 

 

※病気に関しては→「アニマル眼科クリニック - 病気サイトへ」